ビルマの東、ベトナムの西

ラオスの情報を日本人に向けて

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【バンビエン】地元民しか食べない本当のローカルフードを食べる

観光客からの収入を頼りにしているバンビエンのような観光地では、外国人に向けた料理を出すレストランが多く存在しています。ハンバーガーやピザといった西洋の食べ物が提供されているほか、ラオス料理も観光客向けにカスタムされたものが多く地元の人達が…

バンビエン安ゲストハウスの研究:その12 メクサイフォン・ゲストハウス――Mexaiphon Guesthouse

ラオスの観光地、バンビエン(Vang Vieng)にある安宿、安いゲストハウスを紹介していきます。

バンビエン安ゲストハウスの研究:その11 アーミー・バラックス・ゲストハウス――Army Barracks Guesthouse

バックパックを背負って個人旅行をすると、〈いかに効率よくいい宿を見つけるか〉が大きな課題となってしまうことがよくあるのではないでしょうか。旅行期間が長くなればなるほど、重い荷物を背負って宿を探すために町中をうろうろすることにうんざりして本…

年に一度再生する橋、バンブー・ブリッジ

▲ かつてバンブー・ブリッジがあった場所 7月を迎えラオスは本格的な雨季に入りました。ラオスの中でも雨が多いと言われているバンビエンでは、ほぼ毎日雨が降っています。観光資源でもあり住人に多くの恵みをもたらすナムソン川は連日の雨によって増水し、…

バンビエン安ゲストハウスの研究:その10 アイランド・バンガロー――Island Bungalow

バックパックを背負って個人旅行をすると、〈いかに効率よくいい宿を見つけるか〉が大きな課題となってしまうことがよくあるのではないでしょうか。旅行期間が長くなればなるほど、重い荷物を背負って宿を探すために町中をうろうろすることにうんざりして本…

バンビエン安ゲストハウスの研究:その9 バンビエン・バックパッカーズ・ホステル――Vang Vieng Backpackers Hostel

ラオスの観光地、バンビエン(Vang Vieng)にある安いゲストハウス・安宿を紹介していきます。

タイガーとライオンの話

ラオスを代表するお酒、ビアラオはご存知でしょうか。風味が強すぎず喉越しがよく、東南アジアの気候にぴったりのいくら飲んでも飲み飽きないビールです。地元民もビアラオが大好きで、週末になると昼間からあらゆる場所でテーブルを囲んでビアラオを飲んで…

バンビエン安ゲストハウスの研究:その8 ナムソン・ビュー・ゲストハウス――Namsong View Guesthouse

バックパックを背負って個人旅行をすると、〈いかに効率よくいい宿を見つけるか〉が大きな課題となってしまうことがよくあるのではないでしょうか。旅行期間が長くなればなるほど、重い荷物を背負って宿を探すために町中をうろうろすることにうんざりして本…

バンビエン安ゲストハウスの研究:その7 パンズ・プレイス――Pan's Place

ラオスの観光地、バンビエン(Vang Vieng)にある安いゲストハウス・安宿を紹介していきます。

バンビエン安ゲストハウスの研究:その6 イージー・ゴー・ホステル――Easy Go Hostel

ラオスの観光地、バンビエン(Vang Vieng)にある安いゲストハウス・安宿を紹介していきます。

【バンビエン】バンビエン・サウナで地元民と一緒に蒸される

ラオスでサウナに行った経験を持つ人は少なくないはず。ルアンパバーンの〈レモングラス〉など、有名なサウナは観光マップやツアーガイドに掲載されているので日本からのツーリストにも知られています。ルアンパバーンやビエンチャンには有名なサウナがある…

【ビエンチャン】ブッダパーク(Buddha Park)までバイクで行く

ラオスの首都、ビエンチャンで最も有名な観光施設のうちのひとつブッダ・パーク。コンクリート製の様々な仏像が公園にずらりと並ぶ、宗教的にありがたいのかどうか簡単には判断付きかねる変わった名所です。悪趣味というかビザールというか、ストレンジなモ…

【タイ・ノンカイ】新しくなった寝台列車でバンコク~ノンカイを移動する

▲ フアランポーン駅構内の様子 バンコクからラオスに入国する際、バスか寝台列車か飛行機を使うことになると思います。近年はLCCが普及したことで飛行機で入国される方も多いようですが、かつてはタイ国内の寝台列車を利用し、そこからバスでラオスへ向かう…

バンビエン安ゲストハウスの研究:その5 ナムソン・ガーデン――Namsong Garden

ラオスの観光地、バンビエン(Vang Vieng)にある安いゲストハウス・安宿を紹介していきます。

バンビエン安ゲストハウスの研究:その4 アウトランド・ホステル――OUTLAND HOSTEL

ラオスの観光地、バンビエン(Vang Vieng)にある安いゲストハウス・安宿を紹介していきます。

存在しない架空の日本が体験できる、MINISO(メイソウ)のクオリティ

海外旅行をしていると、思わぬところで日本に遭遇することがあります。ラオスでも車やバイクはもちろん、かつて日本でバリバリに活動していたであろうトラックのお古が「○○運輸」なんて文字を残したまま走っている姿をよく目にします。想像していなかったと…

なぜかラオスで大人気〈Thrasher Magazine(スラッシャー・マガジン)〉Tシャツ

ラオスの町を歩いていると一日数回は〈Thrasher Magazine〉とプリントされたTシャツを着ている人とすれ違います。バンビエンのような小さな町でもよく見かけるので、首都ビエンチャンをうろつくと一日で30回はこのロゴ入りTシャツを着ている人とすれ違うこと…

【バンビエン】パーカン・パーソー(Phakham Phaxoke)ビューポイントからブルー・ラグーンを見下ろす

バンビエンで最も有名な観光スポットと言えばブルーラグーン。水色の天然プールでテンション爆上がりの欧米人に混ざって水遊びをするのも楽しいですが、今回はそのブルーラグーンのちょっと手前にあるビューポイント、パーカン・パーソー・ビューポイントを…

バンビエン安ゲストハウスの研究:その3 バンビエン・ロック・バックパッカーズ・ホステル――Vang Vieng Rock Backpackers' Hostel

ラオスの観光地、バンビエン(Vang Vieng)にある安いゲストハウス・安宿を紹介していきます。

ピーマイ仕様のビアラオTシャツはビールを何本買うともらえるのか?

4月14日から16日までの期間はラオスの新年を祝う期間〈ピーマイ〉です。タイの〈ソンクラン〉と同様、この日は町中で水かけが行われるのだそう。ソンクランと比べると知名度の点で大きく劣るピーマイですが、首都ビエンチャンでは比較的大規模なお祭りのよう…

バンビエン安ゲストハウスの研究:その2 チラオス・ゲストハウス――Chillaos Guesthouse

ラオスの観光地、バンビエン(Vang Vieng)にある安いゲストハウス・安宿を紹介していきます。

なぜ私が引っ越し先にラオス・バンビエンを選んだのか

ラオスに住もうと思っていることを人に伝えると、必ずといっていいほど「なんでラオスなの?」と聞かれます。タイのように観光資源があるわけでもなく、インドネシアのように自然資源が豊富にあるわけでもない。アジア最貧困国と言われているこの国をなぜ自分…

バンビエン安ゲストハウスの研究:その1 チャンタラ・ゲストハウス――Chanthala Guesthouse

バックパックを背負って個人旅行をすると、〈いかに効率よくいい宿を見つけるか〉が大きな課題となってしまうことがよくあるのではないでしょうか。旅行期間が長くなればなるほど、重い荷物を背負って宿を探すために町中をうろうろすることにうんざりして本…

バンビエンのメインロードについて

地図を使って建物などの場所を紹介する際、バンビエンの町中で最も人通りが多い道を便宜上〈メインロード〉と書いています。