ビルマの東、ベトナムの西

ラオスの情報を日本人に向けて

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ラオスでするべきこと100

【バンビエン】ブルー・ラグーン途中にあるファ・ンギャン(Pha Ngern)で3つの山をはしごする

山に登って景色を眺めるだけのアクティビティ、ビューポイント。バンビエンでは主要なアクティビティのうちのひとつとして知られ、これまでにもいくつかのビューポイントを紹介してきました。

【バンビエン】360°絶景、ナムサイ・トップ・ビュー(Namxay Top View)で忘れられない一枚を撮る

バンビエンのアクティビティの一つ、ビューポイントはご存知でしょうか。低めの山に登るだけのちょっとしたハイキングのようなものなんですが、バンビエンという自然に囲まれた土地の美しさを体験するには絶好のアクティビティなんです。

【ビエンチャン】なんでもそろう大型スーパーマーケットで日本向けのお土産を選ぶ

海外を訪れた際、訪問先のリストにスーパーマーケットを入れる人は多いはず。自分もそのうちのひとりです。海外でスーパーマーケットに寄る理由は、現地の人たちの暮らしに触れることができるうえに、お土産が選びやすい、ボッタクリに遭うことがほとんどな…

【バンビエン】町から徒歩で行ける。町から一番近いビューポイント パデン

バンビエンのアクティビティの中で最もおすすめなのがビューポイント。数十分山を登って頂上から自然や町を一望するだけのシンプルな遊びです。

【バンビエン】山が見渡せるバッド・カンパニー・カフェでモヒートを飲む

以前紹介した町からいい写真を撮れる場所の前にオープンした本屋兼カフェ、バッド・カンパニー・カフェ(Bad Company Cafe)。

【ビエンチャン】メニューが豊富なラーメン屋、和ラオで鶏出汁の一杯を味わう

ビエンチャンのラオス国立博物館から約500mほど西に行った先にある日本食レストラン「和ラオ」は、1階がラーメン屋、2階がバーという構造のお店です。

【ルアンパバーン】サウナ レモングラスで暖を取る

ルアンパバーンのガイドブックには、必ずといっていいほどサウナが紹介されています。いくつかあるサウナのうち、ナイトマーケットの道から一本入った先にある「レモングラス」を紹介いたします。

【バンビエン】2017年12月末にオープンしたナイト・マーケットでお土産を物色する

2017年12月29日にオープンしたバンビエンの新名所「ウォーキング・ストリート」。こちらの場所は、簡単に言えばビエンチャンやルアンパバーンにあるナイト・マーケットの縮小版。お土産をまとめて買うことができる旅行者向けの新しい観光スポットです。

【バンビエン】薬局はどこにある? バス長距離移動に不可欠な薬を入手する

ラオスの都市、バンビエンは空港がないため行き来するには一般道を使うことになります。旅行者であればバスが一般的です。周りが山に囲まれた土地なので、北に行くにも南に行くにもバス移動をするときは山を超える必要があります。

【ビエンチャン】パパイヤ・サラダ作り放題の食堂でラオス料理作りに挑戦する

タイ東北部、イサーン地方を代表する料理ソムタム。熟しきっていない青いパパイヤを細切りにして、にんにくや唐辛子やトマトやガピ(匂いが強い発酵エビ味噌)などをすり鉢状の調理器具コーップで潰しながら混ぜ合わせる酸っぱくて辛いサラダです。

【ルアンパバーン】日本に向けてポストカードが届くか試してみる

毎回海外旅行に行くたびに現地から日本に向けてポストカードを出す、という人は多いのではないでしょうか。ラオスは郵便事情があまりよくないため、こちらから送った郵便物が届かないことがあると言われています。

【ビエンチャン】ラオス屈指のおしゃれカフェ、インディゴでサードウェーブ・コーヒーを楽しむ

バンビエンのような地方にいるとあまり気づかないのですが、ラオスの首都、ビエンチャンはここ数年でおしゃれなカフェが数多くオープンしています。タイ資本の大きなカフェも複数見るのですが、個人経営のいい雰囲気のカフェもどんどん増えて来ているのです…

【ビエンチャン】2017年にオープンした屋台村で地元民に混ざってビアラオを飲む

2017年9月にビエンチャンの国立博物館脇にオープンした屋台村。車やビール会社のビルボード広告が並んだエリアに20以上の屋台が配置され、ローカル・フードだけではなく様々な食物を楽しむことができます。この、洗練されたラオスらしからぬエリアでビアラオ…

【バンビエン】畜産農家の家にお邪魔して牛の解体作業を観察する

※記事内に牛を解体している写真が含まれています。 バンビエンの橋を超えてナムソン川を渡った先には自然だらけ。バイクや自転車などを借りて橋の先を一周すると、山に囲まれたバンビエンという土地の構造がわかってくるはず。

【ルアンパバーン】地元スーパー「D&T」で日本向けのお土産を探す

旅行中、会社などで配るためのお土産を買うのに最適な場所はスーパーマーケットです。現地でしか手に入らないお菓子やちょっとした雑貨などをぼったくられることなく気軽に大量買いできるのはもちろん、現地の人たちの暮らしぶりをのぞくことができる点でも…

【ビエンチャン】雰囲気が最高のバーでメコン川を見下ろしながらビアラオを飲む

ラオスでは「ボペニャン(Bor Pen Yang)」という言葉をよく使います。意味は「気にしなくていいよ」「No Prblem」。謝られたときなどに気軽に使えるフレーズです。首都 ビエンチャンにはそんなフレーズを店名にした「ボペニャン」という有名なバーがありま…

【ビエンチャン】ラオスでは珍しい釣具専門店で釣具を揃える

ラオスで釣りをしようとして最も困るのが釣具屋の少なさです。私が住んでいるバンビエンには釣具の専門店がないため、中国からやってきた釣具を雑貨屋で買うことになります。

【カシ】ラオスの温泉 カシ・リゾートでぬるいお湯につかる

ラオスの都市バンビエンとルアンパバーンの間にある温泉、カシ・リゾート(Kasi Resoat)を紹介いたします。

【ビエンチャン】ラオスの家系ラーメン、てんとらーめんを味わう

バンコクに行って日本食レストランの多さに驚いた人も多いのではないでしょうか。日本人が数多くいるトンロー周辺はもちろん、日本食チェーン店が複数入ったショッピング・モールもたくさん見かけます。チェンマイやノンカイなどの地方都市でも日本食レスト…

【バンビエン】村で売られている牛糞漬けの焼酎を試す

ラオスを代表するお酒といえばビアラオ。でもビアラオよりも安くて地元民に愛されているラオラオ(ラオスのお酒)orラオカオ(米のお酒)と言われるお酒があります。

【バンビエン】北の市場の朝市で見たことがない食材を調査する

バンビエン最大の市場は町の中心部から約3kmほど離れた北に位置します。この市場では食材のみならず家電や食器類などの日用品までもが並び、「ここで買えないものはバンビエンでは買えない」と言っていいほど。

【バンビエン】インスタ映え必至、山に登らずに大自然の中にいるかのような写真を撮る

バンビエンに複数存在する〈ビューポイント〉は、山の頂上から絶景を眺めるアクティビティです。町を一望できる場所や、自然の美しさを再確認できる場所など、山の位置によって見える景色が異なり各ビューポイントごとに特色があるのが人気の理由の一つとな…

【バンビエン】 地元民で賑わう南の市場で果物を買う

スーパーマーケットやコンビニがまだそんなに多くないラオスには、あらゆる場所に市場があります。ほとんどの市場は市民が食料~日用品を買うための場所ではありますが、旅行者の観光スポットとしても人気があります。バンビエンにも市場が存在しており、多…

【ビエンチャン】地元男性に大人気のヤギ料理を堪能する

日本でヤギ料理といえば沖縄が有名です。沖縄では刺し身やヤギ汁など、様々な調理法でヤギを食べることで知られていますが、ラオスでもヤギを食べることができます。どちらの国も共通しているのは、中年以降の男性が滋養強壮の効用を期待して食べること。

【ビエンチャン】ラオスからタイに陸路で入国する

ラオスとタイはメコン川を境に2つの国に別れています。バスを使って1キロほどの橋を渡ると別の国に移動できるなんて、島国で育った日本人としてはなんだか不思議な感じがします。

【ファホン】バンビエンから40分、はちみつ屋だらけの村で純度の高そうな一本を選ぶ

山に囲まれたバンビエン周辺は自然の恵みが豊富な地域です。旅人向けのおみやげ屋さんでも自然から取れた食べ物を買うことはできますが、せっかくバンビエンまで来たなら現地人向けのお店にもぜひ足を運んでみてください。

【バンビエン】地元民しか食べない本当のローカルフードを食べる

観光客からの収入を頼りにしているバンビエンのような観光地では、外国人に向けた料理を出すレストランが多く存在しています。ハンバーガーやピザといった西洋の食べ物が提供されているほか、ラオス料理も観光客向けにカスタムされたものが多く地元の人達が…

【バンビエン】バンビエン・サウナで地元民と一緒に蒸される

ラオスでサウナに行った経験を持つ人は少なくないはず。ルアンパバーンの〈レモングラス〉など、有名なサウナは観光マップやツアーガイドに掲載されているので日本からのツーリストにも知られています。ルアンパバーンやビエンチャンには有名なサウナがある…

【ビエンチャン】ブッダパーク(Buddha Park)までバイクで行く

ラオスの首都、ビエンチャンで最も有名な観光施設のうちのひとつブッダ・パーク。コンクリート製の様々な仏像が公園にずらりと並ぶ、宗教的にありがたいのかどうか簡単には判断付きかねる変わった名所です。悪趣味というかビザールというか、ストレンジなモ…

【タイ・ノンカイ】新しくなった寝台列車でバンコク~ノンカイを移動する

▲ フアランポーン駅構内の様子 バンコクからラオスに入国する際、バスか寝台列車か飛行機を使うことになります。近年はLCCが普及したことで飛行機で入国される方も多いようですが、かつてはタイ国内の寝台列車を利用し、そこからバスでラオスへ向かうのがス…