ビルマの東、ベトナムの西

ラオスの情報を日本人に向けて

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ラオスでするべきこと100

【ビエンチャン】中心地から歩いて行ける地元民のためのお惣菜屋台密集地域

せっかくラオスに来たんだから地元の人が食べている料理をアレンジされていない形で安く食べたいと思っている人は多いはず。そんな方々に向けて、首都ビエンチャンの地元民が通うお惣菜屋さん密集地帯を紹介いたします。

【ビエンチャン】ベトナム系ベジブッフェで代用肉料理を食べまくる

ラオスはかつて約50年の間フランスの植民地であったため建築物や使われている文字など様々な場所でフランス植民地時代の名残が見られます。

【カシ】周囲になにもないゲストハウスで自然を満喫する

バンビエンから60kmほど北に向かった先にある都市カシ。日本人にはあまり有名ではない町ですがここにも複数のゲストハウスがあります。

【ビエンチャン】洗練されたカフェでコーヒーを楽しむ

2017年末にオープンしたビエンチャンのカフェ、The Cabana。ラオスのカフェをいろいろ巡ってみましたがここの洗練度は軍を抜いていると言ってもいいでしょう。

バンビエンを代表する夜遊びスポット、サクラバー(SAKURA BAR)でフリードリンクを飲む

ラオスの都市バンビエンを代表するアクティビティと言えば、タイヤ・チューブを使った川下り チュービングや、バイクや自転車を使ったドライブ、町をぐるりと囲む山を登るトレッキングなど自然を使ったものがほとんどです。

日本人が経営しているパクソンの農場ヤマモトファームを訪問する

ラオス第二の都市、パクセー(Pakse)から車で1時間ほど東に向かった先にある高地パクソン(Paksong)。ラオス屈指のコーヒー産地として世界的に知られるこの土地に、日本人が運営しているいちご農場があります。

【バンビエン】壁がない無骨なルックスの床屋で髪を切る

ラオスの路上にはオープンなスタイルの床屋さんがたくさんあります。最もポピュラーなのがシャッターを開けて入り口代わりにしているタイプです。

【ビエンチャン】300円ちょっとのフレンチ。ラ・ヴァンドーム(Le Vendome)のランチを食べる

1949年にラオス王国として独立するまではフランス領土だったラオス。フランス統治時代が長かった影響で、ラオスにいるといろんな部分でフランスの文化を感じることができます。

2018年7月に発売されたビアラオの新フレーバー3種類を試す

ラオスでお酒と言えばビアラオ。ラオス国産企業として強大な力を持ち国内ではほぼ一人勝ち状態、ラオスにおいては大人から子供までみんな大好きなビール・ブランドです。

【ビエンチャン】HARIOの商品が揃うコーヒー器具屋、K2 をチェックする

サードウェーブコーヒーが広まって以来、日本のコーヒー器具メーカーHARIO(ハリオ)のブランド価値が一気に高まりました。

【ビエンチャン】北と南にある2つのバスターミナルから地方に向かう

ビエンチャンには3つの大きなバスターミナルがあります。そのうち1つはタラートサオ・ショッピングモールのそばに位置する中央バスターミナルです。

【バンビエン】バイクを借りて山を散策する(レンタル場所と料金まとめ)

バンビエンは町と山に別れた観光地です。町だけを見て別の都市に移動する方もいますが、メインの観光資源は豊かな自然。バンビエンを訪れた方には自然探索はぜひ体験してもらいたいものです。

【バンビエン】リゾートホテル、インティラ(INTHIRA)のレストランで食事を取る

ラオスの観光地バンビエンにはいくつかのリゾートホテルが存在しています。2017年12月にオープンしたアマリ(amari)や、有料の橋の手前にあるリバーサイド・ブティック・リゾート(Riverside Boutique Resoat)などが有名です。

【シーパンドン】メコン川に点在するなにもない小島でただのんびりする

ラオス最南部に位置するリゾート地、シーパンドン(Si Phan Don)。ラオス語でシーパン(4,000)+島(ドン)を意味するとおり、下流に向かって川幅が広がったメコン川に4,000の島が点在しているエリアです。

【ビエンチャン】価格は日本の倍以上! ラオスにオープンしたダイソーで日本の商品を買う

100円均一ショップとして日本でおなじみのダイソー(DAISO)が、ラオスの首都、ビエンチャンにも店舗展開をしているのはご存知でしょうか?

【バンビエン】ブルー・ラグーン途中にあるファ・ンギャン(Pha Ngern)で3つの山をはしごする

山に登って景色を眺めるだけのアクティビティ、ビューポイント。バンビエンでは主要なアクティビティのうちのひとつとして知られ、これまでにもいくつかのビューポイントを紹介してきました。

【バンビエン】360°絶景、ナムサイ・トップ・ビュー(Namxay Top View)で忘れられない一枚を撮る

バンビエンのアクティビティの一つ、ビューポイントはご存知でしょうか。低めの山に登るだけのちょっとしたハイキングのようなものなんですが、バンビエンという自然に囲まれた土地の美しさを体験するには絶好のアクティビティなんです。

【ビエンチャン】なんでもそろう大型スーパーマーケットで日本向けのお土産を選ぶ

海外を訪れた際、訪問先のリストにスーパーマーケットを入れる人は多いはず。自分もそのうちのひとりです。海外でスーパーマーケットに寄る理由は、現地の人たちの暮らしに触れることができるうえに、お土産が選びやすい、ボッタクリに遭うことがほとんどな…

【バンビエン】町から徒歩で行ける。町から一番近いビューポイント パデン

バンビエンのアクティビティの中で最もおすすめなのがビューポイント。数十分山を登って頂上から自然や町を一望するだけのシンプルな遊びです。

【バンビエン】山が見渡せるバッド・カンパニー・カフェでモヒートを飲む

以前紹介した町からいい写真を撮れる場所の前にオープンした本屋兼カフェ、バッド・カンパニー・カフェ(Bad Company Cafe)。

【ビエンチャン】メニューが豊富なラーメン屋、和ラオで鶏出汁の一杯を味わう

ビエンチャンのラオス国立博物館から約500mほど西に行った先にある日本食レストラン「和ラオ」は、1階がラーメン屋、2階がバーという構造のお店です。

【ルアンパバーン】サウナ レモングラスで暖を取る

ルアンパバーンのガイドブックには、必ずといっていいほどサウナが紹介されています。いくつかあるサウナのうち、ナイトマーケットの道から一本入った先にある「レモングラス」を紹介いたします。

【バンビエン】2017年12月末にオープンしたナイト・マーケットでお土産を物色する

2017年12月29日にオープンしたバンビエンの新名所「ウォーキング・ストリート」。こちらの場所は、簡単に言えばビエンチャンやルアンパバーンにあるナイト・マーケットの縮小版。お土産をまとめて買うことができる旅行者向けの新しい観光スポットです。

【バンビエン】薬局はどこにある? バス長距離移動に不可欠な薬を入手する

ラオスの都市、バンビエンは空港がないため行き来するには一般道を使うことになります。旅行者であればバスが一般的です。周りが山に囲まれた土地なので、北に行くにも南に行くにもバス移動をするときは山を超える必要があります。

【ビエンチャン】パパイヤ・サラダ作り放題の食堂でラオス料理作りに挑戦する

タイ東北部、イサーン地方を代表する料理ソムタム。熟しきっていない青いパパイヤを細切りにして、にんにくや唐辛子やトマトやガピ(匂いが強い発酵エビ味噌)などをすり鉢状の調理器具コーップで潰しながら混ぜ合わせる酸っぱくて辛いサラダです。

【ルアンパバーン】日本に向けてポストカードが届くか試してみる

毎回海外旅行に行くたびに現地から日本に向けてポストカードを出す、という人は多いのではないでしょうか。ラオスは郵便事情があまりよくないため、こちらから送った郵便物が届かないことがあると言われています。

【ビエンチャン】ラオス屈指のおしゃれカフェ、インディゴでサードウェーブ・コーヒーを楽しむ

バンビエンのような地方にいるとあまり気づかないのですが、ラオスの首都、ビエンチャンはここ数年でおしゃれなカフェが数多くオープンしています。タイ資本の大きなカフェも複数見るのですが、個人経営のいい雰囲気のカフェもどんどん増えて来ているのです…

【ビエンチャン】2017年にオープンした屋台村で地元民に混ざってビアラオを飲む

2017年9月にビエンチャンの国立博物館脇にオープンした屋台村。車やビール会社のビルボード広告が並んだエリアに20以上の屋台が配置され、ローカル・フードだけではなく様々な食物を楽しむことができます。この、洗練されたラオスらしからぬエリアでビアラオ…

【バンビエン】畜産農家の家にお邪魔して牛の解体作業を観察する

※記事内に牛を解体している写真が含まれています。 バンビエンの橋を超えてナムソン川を渡った先には自然だらけ。バイクや自転車などを借りて橋の先を一周すると、山に囲まれたバンビエンという土地の構造がわかってくるはず。

【ルアンパバーン】地元スーパー「D&T」で日本向けのお土産を探す

旅行中、会社などで配るためのお土産を買うのに最適な場所はスーパーマーケットです。現地でしか手に入らないお菓子やちょっとした雑貨などをぼったくられることなく気軽に大量買いできるのはもちろん、現地の人たちの暮らしぶりをのぞくことができる点でも…