ビルマの東、ベトナムの西

ラオスの情報を日本人に向けて

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ラオスでするべきこと100

【ビエンチャン】地元男性に大人気のヤギ料理を堪能する

日本でヤギ料理といえば沖縄が有名です。沖縄では刺し身やヤギ汁など、様々な調理法でヤギを食べることで知られていますが、ラオスでもヤギを食べることができます。どちらの国も共通しているのは、中年以降の男性が滋養強壮の効用を期待して食べること。

【ビエンチャン】ラオスからタイに陸路で入国する

ラオスとタイはメコン川を境に2つの国に別れています。バスを使って1キロほどの橋を渡ると別の国に移動できるなんて、島国で育った日本人としてはなんだか不思議な感じがします。

【ファホン】バンビエンから40分、はちみつ屋だらけの村で純度の高そうな一本を選ぶ

山に囲まれたバンビエン周辺は自然の恵みが豊富な地域です。旅人向けのおみやげ屋さんでも自然から取れた食べ物を買うことはできますが、せっかくバンビエンまで来たなら現地人向けのお店にもぜひ足を運んでみてください。

【バンビエン】地元民しか食べない本当のローカルフードを食べる

観光客からの収入を頼りにしているバンビエンのような観光地では、外国人に向けた料理を出すレストランが多く存在しています。ハンバーガーやピザといった西洋の食べ物が提供されているほか、ラオス料理も観光客向けにカスタムされたものが多く地元の人達が…

【バンビエン】バンビエン・サウナで地元民と一緒に蒸される

ラオスでサウナに行った経験を持つ人は少なくないはず。ルアンパバーンの〈レモングラス〉など、有名なサウナは観光マップやツアーガイドに掲載されているので日本からのツーリストにも知られています。ルアンパバーンやビエンチャンには有名なサウナがある…

【ビエンチャン】ブッダパーク(Buddha Park)までバイクで行く

ラオスの首都、ビエンチャンで最も有名な観光施設のうちのひとつブッダ・パーク。コンクリート製の様々な仏像が公園にずらりと並ぶ、宗教的にありがたいのかどうか簡単には判断付きかねる変わった名所です。悪趣味というかビザールというか、ストレンジなモ…

【タイ・ノンカイ】新しくなった寝台列車でバンコク~ノンカイを移動する

▲ フアランポーン駅構内の様子 バンコクからラオスに入国する際、バスか寝台列車か飛行機を使うことになります。近年はLCCが普及したことで飛行機で入国される方も多いようですが、かつてはタイ国内の寝台列車を利用し、そこからバスでラオスへ向かうのがス…

【バンビエン】パーカン・パーソー(Phakham Phaxoke)ビューポイントからブルー・ラグーンを見下ろす

バンビエンで最も有名な観光スポットと言えばブルーラグーン。水色の天然プールでテンション爆上がりの欧米人に混ざって水遊びをするのも楽しいですが、今回はそのブルーラグーンのちょっと手前にあるビューポイント、パーカン・パーソー・ビューポイントを…